ほっかブログ

2011年08月の記事

岡崎大花火は三尺玉よりでかい?

先週、蒲郡の三尺玉を見に行ったときに、岡崎の花火が小さく感じるんじゃないかと心配してたけど、そんなことはなかった。
岡崎は最大1尺玉(10号)。しかし、蒲郡の三尺よりも大きく感じた。

岡崎の花火は、殿橋のメイン会場と矢作川の2箇所であがる。
殿橋のほうがメイン会場で、そちらはいろいろな種類の花火があがるが、最大で4号だ。
矢作川のほうは数はメイン会場より少ないが、大きな花火があがる。

うちから徒歩で10分ほど歩くと矢作川の堤防につく。ちょうど大玉の打ち上げ場所の川向かいだ。

4時ごろに場所を確保しておいて、7時に花火が始まってから現地に歩いて行く。

堤防に近づくほどに花火は大きくなる。
鮮明に打ちあがる花火と、体の芯まで響く重低音にワクワクしてくる。

堤防に着くと、花火は見上げるほどの大きさになり、視界一杯に広がった。

思うに、蒲郡の三尺玉は打ち上げ場所が遠いから、視界に入る大きさが岡崎の一尺玉と同じくらいなんだろうね。

岡崎の花火はやはりすごいな、と思いながら、また三尺玉を見たくなった。

そうそう、メイン会場でZ、E、N、Tの文字があがってたように見えたけど、パチンコZENTのことだとしたら、ちょっと複雑な気分。

一番気軽な英会話の空間がスタート!~UNIQUE English Cafe

ユニーク・イングリッシュ・カフェ
http://beunique.jp/newsandtopics/546

ユニーク・イングリッシュ・カフェが始まる。
マンツーマンレッスンではなく、英会話を楽しむコーナー。
どんな風になるのか楽しみ。

僕もバーで働いてた頃、カタコトの英語で海外からの留学生とよく話をした。
LAの美女と、

See you later.

Later ? When is later ?

… Tonight!

のような会話をしたもんだ。いい思い出だ。

自分の英語歴は大したことなく、中学・高校と並みの成績で、とくに優れていたわけでもなく、とくに英語が好きだったわけでもない。
お互いが理解しようと思えば、中学英語で十分通じるけど、もっと単語を知っていたら、もっといろいろ話せると感じた。

でも、バーをやめてからは、英語で話す機会は無くなった。

なんとなく英語が出来たらいいな、という程度の気持ちでいたけど、とくに何をするでもない。

そんな折、たまたまブラザー印刷に英語ができる人が入ってきて、英会話教室を始めた。
これはいい機会だと思い、レッスンを受けてみることにした。
逆に、こんな機会でもなければ、英会話をすることなんて無かったと思う。
(自社の商品を知るという理由も少しあった)

 

マンツーマンレッスンや、グループレッスンを何度か受けてみると、いろいろな発見があるんだ。

まず、英語で話すことが楽しい。

講師Mr.フカダの進行が楽しい。

英語で話すことで、普段なら聞かないことを聞けたりして、楽しい。

わからなかったら日本語で、日本人の感覚で質問できるし、ネイティブの言い回しも教えてくれる。

これは自信を持って薦められるものだな、と思った。

マンツーマンレッスンは本格的だから、やはり敷居が高い。
僕もブラザー印刷でやってなかったら、受けてない。
でも、やってみると楽しい。

この楽しさを、ブラザー印刷にいなかった場合の自分にも伝えたい。

ユニーク・イングリッシュ・カフェなら、それができるかもしれない。
文法や単語は間違ってもいいんだ。

少しでも英会話に興味のある人、おすすめです!

Let’s talk in English and know each other more!

花火で遊ぼう! もわもわ~

蒲郡に三尺玉を見に行ってきた。

三尺玉は一発目はしだれ柳(V)、二発目は小さい花火がたくさんあるやつ、三発目はトイレに行ってて見逃した。

やっぱ三尺玉はすごいわ。
音もサイズも各が違う。とくにしだれ柳は、わざわざ蒲郡くんだりまで見に行った甲斐があったと言うものよ。

で、三尺玉が出るまでの間は、5号~10号(一尺)玉の花火の写真を撮って遊んでた。

去年、友人が見せてくれたおもしろ花火写真をやってみたのだ。

 

やりたいことは伝わるかな。

 

こういうカラフル花火だと面白い。

 

このアングルもうまくいけば面白いだろうな。

 

逆パターン。

なかなかうまくいかなくて、ISOやらシャッタースピードやら試行錯誤したけど、結論はこのレンズじゃダメだと言う事だ。
このF1.4の単焦点では明るすぎてしまうのだよ。

次回、8月6日の岡崎花火で他のレンズで再チャレンジするぞー。